千葉栄町の受付話し

千葉栄町の受付話し

投稿日:2015年2月18日 カテゴリ:ホテヘルの思い出

千葉栄町にある、とあるホテヘルの受付けはローテーブルにソファーで、スタッフは床に膝をついて接客します。その日の在席全員の顔出し写真が並べられており、ピンクの背景の写真になっています。水色の背景の写真もあり、聞くと年代別になっているようです。おいしい人妻=30代以上の人妻さんでピンクの背景といったぐあいですね。第2世代=20代の若妻は水色のようですが、この千葉栄町のお店、料金は30代のほうがプラス千円になっているんですよ。ここは年功序列になってるのかな。それでもサービスやテクニックは確かに30歳代の人妻のほうが親切丁寧ですけどね。3人の候補のうち1人は4時間以上の待ち時間、残り2人は1時間前後。1人は30代半ば、ということです。一人は20代後半で顔やプロフィールからするとどっちも捨てがたい感じでしたが、20代後半の子が20分位案内時間が早かったのでその子に決め、この千葉栄町のお店にあるコースで愛人コース(コスチュームやロータなどがオプションが選べる)に決めて料金を支払います。一旦受付けを後にし、案内時間に受付けへ戻るように言われます。